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スマイル*レシピ

カラダのしあわせはごはんが作る。 カンタンおいしいイラストレシピです。

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世の中はワールドカップでにぎわってますね。ビールもおいしい季節だし、みんなで集まったり、週末は家族で鉄板焼き〜。なんてことも多いのでは?そんな時サイドディッシュで用意したいメニューです。

トッピングは残り物を利用したり、自由自在に楽しんで下さい。子供たちにも人気のメニューなので、色んな具を用意して、自分たちで楽しんで作るミニピザパーティーなんてどうですか?

ミ二ピザ

ちょっと前までは、クスクスって何?って方も多かったかもしれません。最近では、このかわいい名前もよく見かけるようになったのかな?

クスクスはもともと北アフリカなどで食べられている、デュラムセモリナ粉で作られている主食です。小さな小さなパスタみたいなもの、でしょうか?

デパ地下や輸入食品が置いてあるスーパーなどで見かけます。作り方はいたって簡単。今回は炒めてますが、サラダに混ぜたりしてもおいしい。

今回のレシピは淡白な仕上がりなので、何かに添えていただくといいです。例えばラタトゥイユやカレー、トマトソースをかけていただいてもおいしい。色々工夫してみて下さいね。

クスクス

アボガド、皆さん好きですよね〜。お客様にアボガドのお料理を出すと、ホント喜ばれるんです。

以前は珍しく、普通に家庭の食卓にのぼることは少なかったアボガドですが、最近は近所のスーパーでも、お手頃な値段で購入できます。

でも、レシピ自体はまだ、バリエーションに欠けるかな〜?

今回はタッパで作る簡単押し寿司。ひっくり返して、切り分ければまるで、ケーキのようです。一回切るごとに包丁をキレイに濡れ布巾でふきとれば、切り口も美しく仕上がります。トッピングにマヨネーズで細くデコレーションしたり、プチトマトなどを飾るとますます、華やか。ぜひ、おもてなしに。

洋風押し寿司

春野菜の季節もそろそろ終わりでしょうか?

私は九州に住んでいるので、旬が始まり、終わる感覚が少し早めかもしれません。

今日は新じゃがのレシピです。まだまだ春のおいしさも楽しみたいですね。

新じゃがのツナみそ和え

フルーツジンジャーコンフィ

フルーツが大好きで食べない日はありません。

おもてなしの時も最後にはフルーツを使ったデザートを用意することが多い。

フレッシュのままでもおいしいのですが、ちょっとひとひねりしてお客さまに喜んでもらいたいと思っています。

このレシピはそんな時に作る最後のひと品。しょうがとの意外ば組み合わせに話しもはずみます。

食後のお酒やハーブティー等とも合う、大人のデザートです。

紫玉ねぎのマリネ

春らしい色合いのマリネです。

紫玉ねぎからマリネ液にしみでた色がピンクに染まって可愛らしい。

盛り付ける時にカッテージチーズをトッピングすれば、白とピンクのハーモニーが楽しくて、毎年春にはこのメニューがテーブルを飾ります。

紫玉ねぎは辛味も少なく生食もしやすいし、色どりも華やか。どんどん食卓に登場させたい野菜です。

焼きりんご

りんごの季節も終わってしまいますね。りんごはフレッシュでもおいしい果物ですが、旬の季節柄か、火を通していただくことも多いです。

アップルパイもおいしいけれど、この焼きりんごも私の大好物。
手がかからないのに、見栄えがするので、おもてなしにもオススメです。

N.Y.風クラムチャウダー

春になるとあさりの旨味が恋しくなります。

和風なら貝汁もいいけれど、今回はちょっと洋風に。クラムチャウダ−です。クラムチャウダーといえば、クリーム仕立てが一般的ですが、N.Y.名物はこのトマト仕立てのクラムチャウダーだとか。別名ホワイトチャウダー、レッドチャウダーと呼んでいるらしいです。

比較的年間を通して見かけるアサリですが、春は旨味のもとが増えて、一層おいしくなります。ぜひ、この季節にいただきたいですね。

N.Y.の旬も春なのでしょうか?

新じゃがのスチームバルサミコ和え

新じゃがの季節です。

新じゃがは皮がうすく、丸ごといただけるので、蒸してソースとからめるだけの簡単レシピを作ってみました。

蒸すだけなら、失敗はまずありませんし、それにタレをからめるだけなので、煮物よりも技術がいらず、ほっこりした仕上がりになります。

酸味が苦手な方はバルサミコを少し減らして、しょうゆを少し足しましょう。」

教室などで、バルサミコ酢を使ったレシピを作ると、「バルサミコ酢って。買ったはいいけど、あまり使い方が分からなくって...。」という声をよく聞きます。

レパートリーを増やして、棚の奥に眠っているバルサミコ酢をどんどん使いましょう!

センチェビビンバ

韓国はプサンで、若者向けのビビンバ屋さんに入った時にいただいた生野菜のビビンバを思いだしながら作ったレシピです。ちなみにセンチェとは生野菜のこと。

野菜は日本で手に入りやすいものをたーっぷり使いました。葉野菜なら大体のものが使えると思いますが、ポイントは香味野菜の複数使い。香りのある野菜を数種一緒にいただくことで味わいが複雑になっておいしいのです。香りがある野菜が苦手でも、これはいける、と好評です。

野菜ばかりで淡白になりそうですが、ゴマ油でコクがでます。ごはんも白米よりはコシのある雑穀米の方が相性がいい。

韓国では、ビビンバはとにかく混ぜて、混ぜて混ぜまくります。そうすることでおいしくなるんだとか。ぜひ、韓国気分でよーく混ぜていただいて下さい。

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